旧式うさぎケースのしっぽの穴は取れやすい
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うさぎケースが超カワイイって人気なのは、
耳がピョコっと飛び出しているからだけじゃありません。
耳にも増してカワイイのがフカフカのしっぽ。
このシッポがあるからウサギケースの価値があるっていうもの。

このしっぽ、旧式のうさぎカバーだとすぐに取れちゃうんです
知らないうちに取れちゃって失くしてしまったっていう口コミが以前はたくさんありました。そこで改良されて穴が小さくなったという経緯があります。

でも、まだ穴の大きな旧式が売られているので要注意です。
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穴を小さくした改良版を選んでください


上の写真は、Amazonで売られているウサギケース。
見るとすぐに分かるけど、しっぽを入れる穴が3cmくらいありますね。
しっぽには吸盤が付いていて、その吸盤を穴に挟み込むんだけど。

これだけ穴が大きいと取れてしまって当たり前。
パンツやスカートのポケットに入れようとしたときに引っ掛けて失くしたとか、それすら気が付かず、知らないうちに紛失してしまったというパターンがほとんど。

それに、しっぽを失くした後、これだけ大きな穴が空きっぱなしだったら、穴のところにキズが付きそうじゃありませんか?

何のためのケースなんだかちょっと分かんない(汗

穴の大きなウサギケースは市価の半値くらい。
安いからといって穴の大きさを確かめないでオーダーしちゃうと残念なことになるかも。

買うときには改良版を選ぶようにしてくださいネ。
改良版の穴は1cmくらいの小さな穴。

しっぱはほとんど取れてしまうことはありません。
穴の小さいウサギケース改良版

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